遺品整理で見つかる価値あるお品物|捨てる前にプロに相談を

ご親族が亡くなり遺品整理を進める中で「これって価値があるのかな?」と判断に迷うお品物が出てくることはよくあります。捨てる前に確認していただきたいポイントを、長野県松本市の清三郎がご紹介します。

意外と高値がつく遺品の例

1. 茶道具・茶碗

有名作家の銘がある茶碗・茶釜・棗(なつめ)は数十万円になることも。共箱(ともばこ)がセットだとさらに高評価です。

2. 古い掛軸・書画

江戸〜明治期の書画、有名画家の作品は専門家でないと判別が難しい分野。判断に迷う場合は骨董品の買取ページもご参照ください。

3. 古い貴金属・アクセサリー

ご家族でも価値が分からないアクセサリーの中に、純金や貴重な宝石が含まれていることがあります。貴金属・宝石の買取はこちら

4. 古銭・記念硬貨

江戸時代の小判、明治〜昭和の記念硬貨など。専門知識が必要なため、まずは査定にお出しください。

5. 切手・古い書籍・レコード

未使用切手シート、初版本、ジャズ・クラシックのレコードも査定対象です。

清三郎は遺品整理のプロです

清三郎は遺品整理を本業としており、お品物の価値を一点ずつ丁寧に査定いたします。「捨てる予定」のお品物の中から思わぬ価値あるものが見つかることも。

遺品整理のご相談はこちらから。長野県全域に出張査定いたします(査定料・出張費無料)。

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不用品、眠らせていませんか?

捨てる前に、清三郎にご相談ください。

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